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2011年3月

2011年3月31日 (木)

原子力発電 文殊

http://t.co/QP1l5NE

ある大学生のリポート

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2011年3月29日 (火)

浜岡から 菊池洋一

http://www.ustream.tv/recorded/13639335

元GE福島原子力発電企画工程責任者 菊池洋一氏の講演

ヴィデオ開始より8分後くらいから始まります。

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被爆

http://www.asahi.com/special/10005/TKY201103260185.html?ref=recc

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プルサーマル

http://bit.ly/hIEC6O

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2011年3月25日 (金)

3月19日深夜の福島県郡山市の原正夫市長の声明です。

郡山市民の避難状況につきましては、懸命な復旧活動の結果、当初の約1万人から約3千人に減少をしております。
しかし、原発の事故に伴い、県内各地からの本市への避難者数は、5,000人以上となっており、避難されてきた方々は、大変不便をしております。
特に、病気の方々に対しましても、本市の医療関係機関に懸命な対応をしていただいておりますが、医療品等に不足が生じつつある状況にあります。
大震災発生以来、私は、職員はじめ関係者の方々と市民の安全・安心の確保のため、全身全霊を持って対応してまいりました。
原発事故に関しましては、今日まで、国と東京電力の事故に対する対応のあり方について正確に情報を把握することができませんでしたが、本日の新聞報道を見て大変驚きました。

 国と東京電力は、郡山市民、福島県民の命を第一とし、原発「廃炉」を前提に対応しているものと考えておりましたが、国・東京電力は、今後の産業・経済を優先し、「廃炉」を前提としたアメリカ合衆国からの支援を断ったことは言語道断であります。
私は、郡山市民を代表して、さらには、福島県民として、今回の原発事故には、「廃炉」を前提として対応することとし、スリーマイル島の原発事故を経験しているアメリカ合衆国からの支援を早急に受け入れ、一刻も早く原発事故の沈静化を図るよう国及び東京電力に対し、強く要望すると同時に、この件に関し、海江田経済産業大臣に直接電話で要請いたしました。
また、佐藤県知事、佐藤県議会議長及び渡辺いわき市長などと電話連絡をとり、市民あげて、さらには県民の方々と一緒に国と東京電力に強く訴えたいと思います。

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2011年3月 8日 (火)

巴里からの便り

オペラ座天井画の絵はがきが届きました。

シャガールの作品です。フレスコではなさそうですが。

File0008

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